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婚約指輪の素敵な渡し方とは? 経験者の成功事例を集めました!

婚約指輪の最適な渡し方は?

彼女に贈る婚約指輪。
一世一代のプロポーズだからこそ、最も喜ばれる渡し方をしたいですよね。
ここでは、プロポーズ経験者の彼女に喜んでもらえた成功事例を挙げていきます。

婚約指輪はどのように渡すのがベスト?

1.高級ディナーの最後に渡す
「二人が付き合って3周年記念に夜景がキレイなレストランを予約して、フルコースのディナーの最後に渡しました。彼女は全く予想していなかったらしく大喜びしてくれました」
(20代・埼玉県・男性)

「彼女の誕生日にレストランを予約してメッセージカード付きの婚約指輪を渡しました。彼女は感動の涙を流していました。窓ぎわの特等席を予約したので最高にロマンチックなプロポーズだったと思います」
(30代・東京都・男性)

2.二人の思いの出場所で渡す
「初デートの公園で渡しました。当時の思い出話をしながらふと思い出したかのようにサプライズで渡したら彼女は本当に驚いてくれました。二人にとって一生の思い出になったと思います」
(20代・富山県・男性)

「告白した海岸に行って、沈む夕日を眺めながらプロポーズしました。『こんなことしてくれると思わなかった!』と涙ぐみながら喜んでくれました」
(20代・千葉県・男性)

3.サプライズな演出をして渡す
「絶対に一生の思い出に残るプロポーズにしたいと友人たちの力を借りてフラッシュモブを敢行しました。練習は大変でしたが、急に現れる友人たちに彼女もビックリ! 指輪を渡した後はみんなの拍手に包まれて盛大に終わりました」
(20代・東京都・男性)

「映画好きの彼女のために映画館を貸し切りにしました。お金はかかりましたけれども、非日常の空間に二人とも大興奮。プロポーズの言葉がスクリーン上に映し出されたときは何だか僕も感動してしまいました」
(40代・神奈川県・男性)

4.日常のワンシーンで渡す
「凝ったことをするのは苦手なので、テレビを見ている途中『あのさぁ』と言ってプロポーズしました。彼女は完全に不意打ちを食らったらしく、暫くぽかんとしていましたが、そのあと喜びで大号泣していました(笑)」
(20代・千葉県・男性)

婚約指輪はロマンチックな渡し方をすると喜ばれる可能性大!

ただもらえるだけでもうれしい婚約指輪。
しかし、凝った演出や素敵な場所で渡されると映画のワンシーンのような非日常が演出できて受け取る側の感動も大きくなるはず。
「ただ渡せば良い」ではなく、「どう渡したら喜んでもらえるか」を一度考えてみることをおすすめします。
必ずしも凝ったことをする必要はありませんが、二人の一生の記念に残る日だからこそ、趣向を凝らしてみてはいかがでしょうか?